2014年05月20日

スライスの2大原因

カット軌道とオープンフェイスがスライスの2大要素。
腕で力任せに打つとカット軌道。
つかまえる意識が強すぎると引っかけになる。
posted by かずもん at 22:03| Comment(0) | スイング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スイング軌道のチェック

シャフトが地面と平行の高さに来た時にシャフトが飛球線と平行になっていればスクエア。
右ひじは常に下を向くようにテイクバックする。
posted by かずもん at 21:38| Comment(0) | スイング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヒール寄りのスライス対策

ヒール寄りでスライスしてしまう場合、手打ちで振り遅れている可能性が高い。
トップを深くすれば、その反動で体が回転するようになる。
バックスイングでは左肩をあごの下に入れるくらいしっかりねじる。
posted by かずもん at 21:15| Comment(0) | スイング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月18日

ミート率と飛距離

ミート率=ボール初速÷ヘッドスピード
飛距離=ボール初速×4

ヘッドスピードが早くてもミート率が悪ければ飛距離は伸びない。
ミート率を上げるためにはスイング軌道を正しくする必要がある。
posted by かずもん at 18:37| Comment(0) | 基礎知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月03日

スイングウエイト

スイングウエイトとは、バランスともいう。
ヘッドの効き具合を示す数値。
ヘッド側の軽い方からA、B、C、D、Eの5段階に分かれる。
軽い方から0、1、2、3、4、5、6、7、8、9の10段階に分かれる。

42〜50m/s=C0〜D3  シャフトS、X
38〜40m/s=C7〜D0  シャフトSR、R
32〜36m/s=C2〜C5  シャフトL
28〜34m/s=A1〜C0  シャフトA
posted by かずもん at 22:41| Comment(0) | クラブ選び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘッドスピードとシャフトの重さ

ヘッドスピードに対するシャフトの目安

〜38m/s  = カーボン(70g以下)
38〜42m/s = 軽量スチール(90g前後)
42〜45m/s = 重めのスチール(100〜110g)
45m/s〜  = 重めのスチール(110〜120g)

posted by かずもん at 22:12| Comment(0) | クラブ選び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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